エフ・コード(9211)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2023年6月30日
- 2億8571万
個別
- 2020年12月31日
- 5333万
- 2021年12月31日 +92.97%
- 1億292万
- 2022年6月30日 -41.77%
- 5993万
- 2022年12月31日 -2.59%
- 5838万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/03/30 15:47
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていたその他の収益及びその他の費用は、重要性が増したことにより見直しを行い、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた959,901千円は「その他の収益」、同じく392,607千円は「その他の費用」として組替えております。また、この変更に伴い前連結会計年度において「固定資産売却損益」として独立掲記していた36,687千円を「その他の費用」として組替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、8,086,077千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,849,746千円の増加となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/03/30 15:47
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動の結果得られた資金は、1,169,284千円となりました(前連結会計年度は916,485千円の収入)。主なキャッシュ・フローの増加要因としては、税引前当期利益2,103,143千円、減損損失2,338,989千円、金融費用248,501千円等によるものであります。また、主なキャッシュ・フローの減少要因としては、その他の収益2,982,509千円、営業債権及びその他の債権の増加額679,912千円等によるものであります。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/30 15:47
(単位:千円) 注記 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期利益 1,219,033 2,103,143 法人所得税の支払額 △163,234 △254,535 営業活動によるキャッシュ・フロー 916,485 1,169,284