繰延税金資産
個別
- 2020年12月31日
- 1441万
- 2021年9月30日 +107.53%
- 2992万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/12/16 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前事業年度末と比較して評価性引当額が15,513千円増加しております。この増加の主な内容は、税務繰延税金資産 貸倒引当金 220千円 減価償却費 59,731千円 繰越欠損金(注)2 75,366千円 その他 5,286千円 繰延税金資産小計 140,604千円 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2 △75,366千円 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △65,237千円 評価性引当額小計(注)1 △140,604千円 繰延税金資産合計 -千円 繰延税金資産の純額 -千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/12/16 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度末と比較して評価性引当額が15,524千円増加しております。この主な内容は、税務上繰延税金資産 貸倒引当金 220千円 減価償却費 59,731千円 繰越欠損金(注)2 76,710千円 その他 5,286千円 繰延税金資産小計 141,948千円 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2 △76,710千円 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △65,237千円 評価性引当額小計(注)1 △141,948千円 繰延税金資産合計 -千円 繰延税金資産の純額 -千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2021/12/16 15:00
当事業年度末における資産合計は、518,153千円(前事業年度末379,210千円)となり、138,943千円の増加となりました。このうち、流動資産は465,571千円(前事業年度末328,120千円)となり、137,451千円の増加となりました。この主な要因は、現金及び預金が142,869千円増加したことによるものです。また、固定資産は52,581千円(前事業年度末51,089千円)となり、1,492千円の増加となりました。この主な要因は、オフィス集約等により有形固定資産が4,404千円、敷金及び保証金が8,481千円減少した一方で、繰延税金資産が14,418千円増加したことによるものです。
b.負債 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/12/16 15:00
新型コロナウイルス感染症の拡大状況について、今後の収束時期を明確に予測することは困難ではありますが、当事業年度の財務諸表作成日現在においては、当社の財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性は少ないものと想定しております。このような状況のもと、現時点において入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
当社では、今後の動向による影響について引き続き注視してまいります。