建物(純額)
個別
- 2020年9月30日
- 1086万
- 2021年9月30日 -52.61%
- 514万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加 本社事務所の改修工事 1,497千円2021/12/28 16:14
- #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2021/12/28 16:14
(2)使用権資産前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 使用権資産減価償却費 建物を原資産とするもの 103,554 80,852 減価償却費計 103,554 80,852
使用権資産の内訳は、以下のとおりであります。 - #3 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産除去債務には、当社グループが使用する賃借事務所・建物等に対する原状回復義務に備え、過去の原状回復実績に基づき将来支払うと見込まれる金額を計上しております。これらの費用は、事務所等に施した内部造作の耐用年数を考慮して決定した使用見込期間経過後に支払われると見込んでおりますが、将来の事業計画等により影響を受けます。2021/12/28 16:14
補償対策引当金は、将来のプログラムの無償保証費用の支出に備えるため、過去の実績率及び案件別の発生見込額に基づく将来発生見込額を計上しております。これらの費用のほとんどは1年以内に発生するものと見込まれます。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/12/28 16:14
(注)1.有形固定資産の減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。建物附属設備 器具及び備品 合計 2019年10月1日 82,874 40,632 123,506 取得 2,692 5,717 8,408 売却又は処分 △3,170 - △3,170 減価償却費 △22,287 △27,521 △49,807 在外営業活動体の換算差額 △2,798 △933 △3,731 2020年9月30日 57,310 17,895 75,205 取得 2,154 5,208 7,362 売却又は処分 △214 △1,210 △1,424 減損損失 △6,650 - △6,650 減価償却費 △21,328 △12,652 △33,980 在外営業活動体の換算差額 2,560 1,809 4,369 2021年9月30日 33,832 11,051 44,883
取得原価 - #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失を認識した主要な資産は、以下のとおりであります。2021/12/28 16:14
(注)当社グループはハイブリッド型サービスの単一セグメントであります。用途 場所 種類 報告セグメント 減損損失(千円) 本社賃貸ビル 東京都中央区 建物附属設備 ハイブリッド型サービス(注) 6,650
・本社賃貸ビル - #6 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な見積耐用年数は、以下の通りであります。2021/12/28 16:14
・建物附属設備 5-15年
・器具及び備品 2-5年