有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次の通りであります。2023/12/26 15:36
建物:2022年12月にオフィス増床工事により、19,598千円増加しております。
工具、器具及び備品:パソコン等の購入661千円、2022年12月オフィス増床により事務所家具等の購入7,613千円増加しております。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2023/12/26 15:36
(2)使用権資産前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 使用権資産減価償却費 建物を原資産とするもの 91,953 108,404 減価償却費計 91,953 108,404
使用権資産の帳簿価額の内訳は、以下の通りであります。 - #3 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産除去債務には、当社グループが使用する賃借事務所・建物等に対する原状回復義務に備え、過去の原状回復実績に基づき将来支払うと見込まれる金額を計上しております。これらの費用は、事務所等に施した内部造作の耐用年数を考慮して決定した使用見込期間経過後に支払われると見込んでおりますが、将来の事業計画等により影響を受けます。2023/12/26 15:36
補償対策引当金は、将来のプログラムの無償保証費用の支出に備えるため、過去の実績率及び案件別の発生見込額に基づく将来発生見込額を計上しております。これらの費用のほとんどは1年以内に発生するものと見込まれます。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/12/26 15:36
(注)1.有形固定資産の減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。建物及び附属設備 器具及び備品 建設仮勘定 合計 2021年10月1日 33,832 11,051 - 44,883 取得 15,368 10,701 - 26,069 売却又は処分 △10,399 △46 - △10,445 減損損失 - - - - 減価償却費 △21,934 △9,342 - △31,276 在外営業活動体の換算差額 10,697 2,054 - 12,752 2022年9月30日 27,565 14,418 - 41,983 取得 41,977 20,412 - 62,389 企業結合による収得(注2) - 1,157 2,449 3,606 売却又は処分 △2,614 △13 - △2,627 科目振替 1,650 799 △2,449 - 減価償却費 △15,222 △9,935 - △25,157 在外営業活動体の換算差額 1,253 192 - 1,445 2023年9月30日 54,608 27,032 - 81,640
2.企業結合の内容については、注記「7.企業結合」に記載しております。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な見積耐用年数は、以下の通りであります。2023/12/26 15:36
・建物及び附属設備 5-15年
・器具及び備品 2-5年