- 4260
- 2026/09/03
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 2360.33倍
- 2022年以降
- 17.62-312.8倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.19倍
- 2022年以降
- 1.86-6.62倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.05%
- ROA 予
- 0.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④目標とする客観的な指標等の推移2023/12/26 15:36
当社グループは、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標」に記載の通り、売上高の継続的かつ累積的な増加の実現のため、ストックサービス件数とストックサービス単価を重要指標としております。
2023年9月期は、上期には為替市場の円安動向が、当社のUSドル建て契約の向かい風となり、新規案件の獲得や小規模な既存案件の離脱等に影響したものの、下期には大手顧客や紹介経由の引合の案件化、出資先との連携等による案件の獲得チャネルの多様化等が貢献し、2023年9月期のストックサービス件数は、2022年9月期末時点の49件から20件増加して69件(前期比40.8%増)と大幅に進捗しました。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当該株式は、超過収益力を加味して実質価額を算定し、減損の要否の判定を行っております。超過収益力を反映した実質価額の算定にあたっては、将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。将来キャッシュ・フローの見積りは、投資先企業の事業計画を基礎としております。また、超過収益力の毀損の有無の判断にあたっては、投資時の事業計画の達成状況や将来の成長性及び業績に関する見通し等を総合的に勘案して検討しております。2023/12/26 15:36
この判断にあたっての主要な仮定は、事業計画に含まれる売上高成長率及び営業利益率であります。上記の仮定は経営者の最善の見積りによって決定されておりますが、将来の不確実な経済条件の変動により影響を受ける可能性があり、仮定の見直しが必要となった場合には、翌事業年度の財務諸表に影響を与える可能性があります。 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次の通り含まれております。2023/12/26 15:36
前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 837,755千円 931,205千円 仕入高・販売費及び一般管理費 2,052 24,031