- 7383
- 2026/10/07
- 時価
- 367億円
- PER 予
- 16.77倍
- 2022年以降
- 赤字-650.57倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.7倍
- 2022年以降
- 0.78-8.77倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.12%
- ROA 予
- 2.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 14.法人所得税2023/02/14 15:32
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は以下の通りです。 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・有形固定資産及び無形資産の耐用年数(注記11、注記12)2023/02/14 15:32
・繰延税金資産の回収可能性(注記14)
・金融資産に係る貸倒引当金(注記31) - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 被取得企業における識別可能な資産及び負債は、以下を除いて、取得日の公正価値で測定しています。2023/02/14 15:32
・繰延税金資産・負債及び従業員給付契約に関連する資産・負債
・被取得企業の株式に基づく報酬契約 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/02/14 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日)百万円 当事業年度(2022年3月31日)百万円 繰延税金資産 退職給付費用 - 0 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は34,631百万円(同6,894百万円増加)となりました。これは主に、当期の財務活動に伴い現金及び現金同等物が3,814百万円増加したこと、また取扱高の増加等に伴い営業債権及びその他の債権が2,861百万円増加したことなどによるものです。2023/02/14 15:32
非流動資産は18,405百万円(同1,222百万円増加)となりました。これは主に、貸倒引当金の増加等に伴い繰延税金資産が648百万円増加したこと、また本社オフィス等に関する賃貸借契約の更新に伴い使用権資産が増加したことにより有形固定資産が578百万円増加したことなどによるものです。
b.負債 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2023/02/14 15:32
注記 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) その他の金融資産 9 771 740 繰延税金資産 14 685 1,333 その他の非流動資産 10 198 173