建物及び構築物
連結
- 2020年12月31日
- 8932万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 36億2337万
個別
- 2020年12月31日
- 7765万
- 2021年12月31日 +97.32%
- 1億5323万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/03/30 15:12
建物及び構築物 2年~57年
機械装置及び運搬具 2年~22年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/03/30 15:12
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 275千円 668千円 機械装置及び運搬具 72 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/03/30 15:12
(※1)営業投資有価証券に関しましては前連結会計年度10,295,574千円の内7,061,018千円を、当連結会計年度14,927,422千円の内12,299,337千円を、連結財務諸表上、相殺消去しております。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) その他(流動資産) - 2,310 建物及び構築物 - 835,422 機械装置及び運搬具 - 962,281
(※2)関係会社株式に関しましては、当連結会計年度3,293,457千円を、連結財務諸表上、相殺消去しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち主なものは次のとおりです。
建物及び構築物の「当期増加額」は主として、本社改修・増床の内装工事によるものです。
工具、器具及び備品の「当期増加額」は主として、ノートPCの購入によるものです。
土地の「当期増加額」は主として、多治見北小木の土地を購入したことによるものです。
ソフトウエアの「当期増加額」は主として、電力監視システム開発によるものです。
2.「当期減少額」欄の()内は内書きで減損損失の計上額です。2023/03/30 15:12 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/03/30 15:12
当連結会計年度末における流動資産は107,599,241千円となり、前連結会計年度末に比べ49,575,380千円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加6,102,250千円、販売用発電所の増加39,644,178千円、前払費用の増加2,657,945千円等によるものであります。固定資産は12,166,769千円となり、前連結会計年度末に比べ6,797,730千円増加いたしました。これは主に建物及び構築物の増加3,534,046千円、土地の増加1,412,192千円、のれんの増加1,243,481千円等によるものであります。
この結果、総資産は119,766,011千円となり、前連結会計年度末に比べ56,373,110千円増加いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/03/30 15:12
建物及び構築物 7~50年
機械装置 6~17年