無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 35億9000万
- 2023年12月31日 -1.84%
- 35億2400万
個別
- 2022年12月31日
- 4億4100万
- 2023年12月31日 -20.18%
- 3億5200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等の無形固定資産を含んでおります。2024/03/29 16:33
2.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2024/03/29 16:33 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/03/29 16:33
(※1)営業投資有価証券に関しましては前連結会計年度391百万円、当連結会計年度7,817百万円の内5,369百万前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 土地 2,317 3,567 その他(その他無形固定資産) 1,693 1,520 投資有価証券(※2) 16,487 9,187
円を、連結財務諸表上、相殺消去しております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 工事支出金」に表示していた0百万円は、「その他」として組替えております。2024/03/29 16:33
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「顧客関連資産」は、金額的重要性が
増したため、当事業年度において独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「リース資産」に表示していた184百万円は、「その他」として組替えております。2024/03/29 16:33
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「のれん」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「無形固定資産」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「のれん」に表示していた1,403百万円は、「無形固定資産」として組替えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2年~20年2024/03/29 16:33
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~20年2024/03/29 16:33
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。