- 4263
- 2026/09/10
- 時価
- 68億円
- PER 予
- -倍
- 2022年以降
- -倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2022年以降
- 1.46-8.35倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2025/02/14 15:30
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 【ストックオプション制度の内容】2025/02/14 15:30
※ 新株予約権の発行時(2024年8月2日)における内容を記載しております。第11回新株予約権 決議年月日 2024年7月18日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社従業員 31 新株予約権の数(個)※ 1,135(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 113,500(注)1 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 604(注)2 新株予約権の行使期間※ 自 2026年7月19日至 2034年7月17日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 604資本組入額 302 新株予約権の行使の条件※ (注)3 新株予約権の譲渡に関する事項※ 新株予約権を譲渡するときは、取締役会の承認を要するものとする。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項※ (注)4
(注) 1.新株予約権1個あたり、普通株式100株とする。なお、付与株式数は、本新株予約権の割当日後、当社が株式分割(当社普通株式の無償割当てを含む。以下同じ。)または株式併合を行う場合、次の算式により調整されるものとする。ただし、かかる調整は、本新株予約権のうち、当該時点で行使されていない新株予約権の目的である株式の数についてのみ行われ、調整の結果生じる1株未満の端数については、これを切り捨てる。 - #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 当社は、2023年9月29日開催の取締役会決議により、2023年10月25日付で譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行を行い、当中間会計期間において、資本金が21,169千円、資本剰余金が21,143千円増加しております。2025/02/14 15:30
また、当中間会計期間において新株予約権の権利行使が行われ、資本金及び資本剰余金がそれぞれ7,661千円増加しております。
この結果、当中間会計期間末において資本金が69,781千円、資本剰余金が5,411,998千円となりました。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在発行数には、2025年2月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2025/02/14 15:30
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2025/02/14 15:30
当中間会計期間末における純資産合計は4,337,956千円となり、前事業年度末に比べ266,340千円減少いたしました。これは主に譲渡制限付株式報酬としての新株発行等により、資本金が16,240千円、資本剰余金が16,187千円、新株予約権が14,410千円増加した一方、中間純損失の計上に伴い利益剰余金が313,158千円減少したことによるものであります。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2025/02/14 15:30
該当事項はありません。 - #7 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/02/14 15:30
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益について、潜在株式は存在するものの、1株当たり中間純損失であるため、記載しておりません。前中間会計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日) 当中間会計期間(自 2024年7月1日至 2024年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 16,655,644 16,776,485 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 第9回新株予約権新株予約権の数 160個(普通株式 16,000株) 第11回新株予約権新株予約権の数 1,135個(普通株式 113,500株)