シーユーシー(9158)の非支配持分の推移 - 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 2900万
- 2022年3月31日
- -3億8900万
- 2022年6月30日
- 1300万
- 2022年9月30日 +46.15%
- 1900万
- 2022年12月31日
- -200万
- 2023年3月31日 -200%
- -600万
- 2023年6月30日
- 4100万
- 2023年9月30日 +2.44%
- 4200万
- 2023年12月31日 -35.71%
- 2700万
- 2024年3月31日 +196.3%
- 8000万
- 2024年6月30日
- -5500万
- 2024年9月30日 -96.36%
- -1億800万
- 2024年12月31日
- -7200万
- 2025年3月31日 -58.33%
- -1億1400万
- 2025年6月30日
- -4900万
- 2025年9月30日 -16.33%
- -5700万
- 2025年12月31日
- -1100万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/06/27 14:48
当該企業結合に係る取得関連費用は239百万円であり、すべて2024年3月期の連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しています。金額 取得資産及び引受負債の公正価値(純額) 1,904 非支配持分 △393 のれん 8,477
当該企業結合により生じたのれんの主な内容は、個別に認識要件を満たさない、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と超過収益力です。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループ間の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しています。子会社の決算日が連結決算日と異なる場合、当該子会社について連結決算日に仮決算を行い、連結しています。2025/06/27 14:48
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させています。
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しています。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されています。 - #3 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2025/06/27 14:48
(単位:百万円) 親会社の所有者 2,456 2,212 非支配持分 80 △114 当期包括利益 2,536 2,097 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/06/27 14:48
(単位:百万円) 親会社の所有者 2,595 3,131 非支配持分 12 △54 当期利益 2,608 3,077 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2025/06/27 14:48
(単位:百万円) 親会社の所有者に帰属する持分合計 27,316 29,678 非支配持分 689 608 資本合計 28,005 30,286