有価証券報告書-第9期(2022/04/01-2023/03/31)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度は57百万円、当連結会計年度は47百万円です。また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | |
| 商品 | 28 | 27 |
| 原材料 | 19 | 17 |
| 合計 | 47 | 44 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度は57百万円、当連結会計年度は47百万円です。また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額はありません。