サクシード(9256)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 個別指導教室事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2021年12月31日
- 2億510万
- 2022年12月31日 +6.14%
- 2億1768万
- 2023年12月31日 -6.84%
- 2億279万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 個別指導教室事業
個別指導教室においては、2022年7月に「中川校」、10月に「湘南台校」、2023年2月に「ペンタスキッズセンター北校」、6月に「本厚木校」、7月に「淵野辺校」及び「新松戸校」、10月に「ペンタスキッズ中川校」を開校し、新規校舎の入塾者数が順調に伸び、売上は増加いたしました。特に「新松戸校」の開校につきましては、神奈川県以外での初めての出店であり、今後新たな地域でドミナントを形成し事業の拡大を図っていく方針です。一方、新規校舎の開校による事業拡大により、開校のための初期費用及び人件費や広告宣伝費等の運営費用は増加いたしました。
その結果、売上高は931,870千円(前年同期比10.9%増)、セグメント利益は202,794千円(前年同期比6.8%減)となりました。2024/02/08 15:09