営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 3億5879万
- 2022年12月31日 -8.12%
- 3億2965万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△125,123千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費等であります。2023/02/09 15:38
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
これまで家庭教師サービスは個人会員向けに授業を提供するサービスであることから、教育に関する人材サービスの一部として「教育人材支援事業」の中に含めておりましたが、オンライン家庭教師の需要増加により、今後主要な事業の一つとして取り組むことに伴い、第1四半期会計期間より「家庭教師事業」として区分いたしました。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/02/09 15:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような外部環境のもと、当社は「教育や福祉の社会課題を解決し、より良い未来を創造する」ことをミッションに掲げており、教育及び福祉を事業領域に挙げておりますが、どの分野も企業の人手不足が高い水準で続いており、当社の成長を後押しする要因となっております。2023/02/09 15:38
以上の結果、売上高は2,230,988千円(前年同期比14.4%増)、営業利益は329,656千円(前年同期比8.1%減)、経常利益は329,021千円(前年同期比7.5%減)、四半期純利益は208,369千円(前年同期比7.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりとなります。