有価証券報告書-第16期(2025/04/01-2026/03/31)
(重要な後発事象)
(報告セグメントの変更に関する事項)
当連結会計年度において、当社の報告セグメントの区分は「HR事業」、「教育事業」、「プラットフォーム/Web3事業」の3セグメントとしておりましたが、足元で、この3事業において、グローバル案件の具体化や、海外市場での事業機会が本格的に見込まれる状況となってきました。
このような経営環境の変化に伴い、今後の成長ドライバーとしてグローバル展開をより一層加速・明確化させることを目的として、翌連結会計年度より「プラットフォーム/Web3事業」の名称を「グローバルプラットフォーム事業」へと変更し、グループ内のグローバル展開を一元的に集約・牽引する事業区分として再定義することといたしました。
当該セグメント変更を、2026年6月16日開催の取締役会において決議しております。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額に関する情報は現在算定中であり、翌連結会計年度の有価証券報告書において開示いたします。
(報告セグメントの変更に関する事項)
当連結会計年度において、当社の報告セグメントの区分は「HR事業」、「教育事業」、「プラットフォーム/Web3事業」の3セグメントとしておりましたが、足元で、この3事業において、グローバル案件の具体化や、海外市場での事業機会が本格的に見込まれる状況となってきました。
このような経営環境の変化に伴い、今後の成長ドライバーとしてグローバル展開をより一層加速・明確化させることを目的として、翌連結会計年度より「プラットフォーム/Web3事業」の名称を「グローバルプラットフォーム事業」へと変更し、グループ内のグローバル展開を一元的に集約・牽引する事業区分として再定義することといたしました。
当該セグメント変更を、2026年6月16日開催の取締役会において決議しております。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額に関する情報は現在算定中であり、翌連結会計年度の有価証券報告書において開示いたします。