仕掛品
個別
- 2019年12月31日
- 1055万
- 2020年12月31日 +102.26%
- 2134万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- 2021/12/28 15:00
原価計算の方法前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 構成比(%) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 構成比(%) 当期仕入高 116,458 143,795 期首仕掛品たな卸高 50,990 10,554 期首商品及び製品たな卸高 - 13,167 合計 4,368,039 4,532,902 期末仕掛品たな卸高 10,554 21,346 期末商品及び製品たな卸高 13,167 720
原価計算の方法は、実際個別原価計算によって合理的に集計しております。 - #2 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。2021/12/28 15:00
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ-千円及び25,230千円であります。また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額はありません。(単位:千円) 製品 - 13,167 720 仕掛品 - 10,554 2,391 貯蔵品 - 1,508 3,622
当連結会計年度に費用として認識された棚卸資産の取得価額は主に「売上原価」に含まれております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/12/28 15:00
(1)商品、製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。