マーキュリー(5025)の無形固定資産の推移 - 四半期
個別
- 2020年2月29日
- 770万
- 2021年2月28日 +626.95%
- 5602万
- 2021年11月30日 +67.31%
- 9373万
- 2022年2月28日 +10.33%
- 1億341万
- 2022年5月31日 +12.69%
- 1億1654万
- 2022年8月31日 +21.53%
- 1億4163万
- 2022年11月30日 +12.92%
- 1億5993万
- 2023年2月28日 +5.55%
- 1億6881万
- 2023年5月31日 +1.96%
- 1億7212万
- 2023年8月31日 -6.38%
- 1億6114万
- 2023年11月30日 -3.73%
- 1億5513万
- 2024年2月29日 -0.24%
- 1億5477万
- 2024年5月31日 -10.55%
- 1億3845万
- 2024年8月31日 -14.67%
- 1億1813万
- 2024年11月30日 -16.44%
- 9871万
- 2025年2月28日 -16.33%
- 8258万
- 2025年5月31日 -19.72%
- 6630万
- 2025年8月31日 -21.65%
- 5194万
- 2025年11月30日 -23.85%
- 3955万
- 2026年2月28日 -28.01%
- 2847万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2024/07/16 16:16
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/07/16 16:16
当第1四半期会計期間末における流動資産は690,940千円となり、前事業年度末に比べ11,867千円増加しました。これは主に、借入金の返済により現預金が30,201千円減少した一方で、自己株式の買付け用資金の預託により預け金が37,152千円増加したことによるものであります。固定資産は257,577千円となり、前事業年度末に比べ15,002千円減少しました。これは主に、無形固定資産として計上しているソフトウエアが18,984千円減少したことによるものであります。ソフトウエアが減少している理由は、新規のソフトウエア開発が前期で概ね終了したことから新たにソフトウエアとして計上される金額が減少しており、ソフトウエア償却がソフトウエア計上額を上回ったことによるものです。
この結果、総資産は948,518千円となり、前事業年度末に比べ3,134千円減少しました。