営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年11月30日
- 1億475万
- 2023年11月30日 -73.3%
- 2796万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、費用面においては、プラットフォーム事業におけるサービス開発を行うためにエンジニアの人件費が増加したことに加え、ソフトウエア償却も増加したこと等により売上原価が前年同期比で19.2%増加いたしました。2024/01/15 15:01
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,082,548千円(前年同期比2.4%増)、営業利益は27,967千円(同73.3%減)、経常利益は30,299千円(同71.8%減)及び四半期純利益は19,293千円(同72.2%減)となりました。
なお、当社は不動産マーケティングソリューション事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。