営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年5月31日
- 1835万
- 2024年5月31日 +32.84%
- 2438万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面につきましては、前期に積極採用を行ったシステム開発要員が本格的な稼働体制に入ったことを受け、開発外注費を中心に経費削減が進み経費率が低下しております。円安に伴うシステム運用費用の増加懸念はありますが、引き続き効率化を推進することによって利益の伸長を図ってまいります。2024/07/16 16:16
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は367,884千円(前年同期比0.3%減)、営業利益は24,386千円(同32.8%増)、経常利益は24,741千円(同35.4%増)及び四半期純利益は13,796千円(同60.6%増)となりました。
なお、当社は不動産マーケティングソリューション事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。