営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年8月31日
- 1億8805万
- 2023年8月31日 +243.48%
- 6億4592万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期においては、コンタクトセンター・BPOサービスにおける既存案件の拡大を主な要因として、売上高は、対前年同期比で+1,607百万円となりました。前年同期における新型コロナウィルス関連業務の減少に伴い売上高が一時的に落ち込んだこともあり、当四半期の対前年同期比の金額が大きくなっております。また、好調な受注案件状況に伴い、計画比でも順調に推移しております。2023/10/12 15:14
営業利益は、対前年同期比で+457百万円となりました。当四半期においては、堅調な売上高の増加に伴う利益の増加とともに、一部業務の販売価格の見直しや派遣比率の低減に伴う利益率の改善により、増益となっております。計画比においても、織り込んでいた札幌第四センターの新設投資や人的資本への投資などを計画通りに実行しておりますが、好調な売上高を背景として堅調な進捗となっております。
引き続き、新規顧客の着実な獲得、高付加価値サービスのご提供によって、通期での計画達成を目指してまいります。