- #1 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
当中間連結会計期間(2022年9月30日現在)
| 金額(百万円) |
| その他有価証券 | △4,151 |
| (+)繰延税金資産 | 400 |
| その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) | △3,750 |
2022/11/25 9:28- #2 事業等のリスク
③ 自己資本比率の基準及び算出方法の変更
④ 繰延税金資産の回収可能性の低下による減額
⑤ その他不利益な展開
2022/11/25 9:28- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②繰延税金資産
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異等について繰延税金資産を計上しており、会計上の見積りにおいて重要なものと判断しております。
当社グループの経営者は、繰延税金資産の計上にあたって用いた会計上の見積りは合理的であると判断しております。ただし、繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
2022/11/25 9:28- #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済への影響は、将来の課税所得の見込みにおいて一定の影響があるものと認識しております。
当社グループの経営者は、繰延税金資産の計上にあたって用いた会計上の見積りは合理的であると判断しておりますが、繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
2.業績連動型株式報酬制度
2022/11/25 9:28