純資産
連結
- 2022年3月31日
- 1160億6400万
- 2023年3月31日 +58.91%
- 1844億3900万
個別
- 2023年3月31日
- 1371億4000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- なお、これらの契約の多くは、融資実行されずに終了するものであるため、融資未実行残高そのものが必ずしも当行及び連結子会社の将来のキャッシュ・フローに影響を与えるものではありません。これらの契約の多くには、金融情勢の変化、債権の保全及びその他相当の事由があるときは、当行及び連結子会社が実行申し込みを受けた融資の拒絶又は契約極度額の減額をすることができる旨の条項が付けられております。また、契約時において必要に応じて不動産・有価証券等の担保を徴求するほか、契約後も定期的に予め定めている行内(社内)手続に基づき顧客の業況等を把握し、必要に応じて契約の見直し、与信保全上の措置等を講じております。2023/06/28 15:33
※7.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社青森銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2023/06/28 15:33
再評価を行った年月日 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし、市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2023/06/28 15:33
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券につきましては、8,654億円となりました。2023/06/28 15:33
④ 連結自己資本比率(国内基準)(末残) 前連結会計年度末(百万円) 当連結会計年度末(百万円) 増減(百万円) 有価証券 ― 865,466 ― 純資産 ― 184,439 ―
- #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/28 15:33
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2023/06/28 15:33
2.1株当たり当期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 184,439 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 20,111 うち優先株式の払込金額 百万円 20,000