有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2020年4月30日)2022/02/18 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当金)に重要な変動が生じている当該変動の主な内容は、前事業年度における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の繰越期限切れによるものです。当事業年度(2020年4月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 27,863千円 繰延税金負債合計 △4,305 繰延税金資産の純額 12,652 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2022/02/18 15:00
新型コロナウイルス感染症の拡大による当社への影響は現時点では限定的であるとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多いため、今後状況が変化した場合には、会計上の見積りに影響を及ぼす可能性があります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2022/02/18 15:00
新型コロナウイルス感染症の拡大による当社への影響は現時点では限定的であるとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多いため、今後状況が変化した場合には、会計上の見積りに影響を及ぼす可能性があります。
当事業年度(自 2020年5月1日 至 2021年4月30日) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)算出方法2022/02/18 15:00
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針により、将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。課税所得の見積りは、将来の見通しを考慮した利益計画を基礎としております。
(2)主要な仮定