有価証券届出書(新規公開時)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,111,371千円及び1,093,639千円であります。
費用として認識した棚卸資産の評価減の金額及び評価減の戻し入れの金額は、以下のとおりであります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 移行日 (2018年12月1日) | 前連結会計年度 (2019年11月30日) | 当連結会計年度 (2020年11月30日) | |||
| 千円 | 千円 | 千円 | |||
| 商品 | 55,462 | 83,451 | 91,982 | ||
| 仕掛品 | 3,220 | 4,068 | 4,739 | ||
| 貯蔵品 | 1,559 | 2,348 | 5,675 | ||
| 合計 | 60,242 | 89,868 | 102,396 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,111,371千円及び1,093,639千円であります。
費用として認識した棚卸資産の評価減の金額及び評価減の戻し入れの金額は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) | 当連結会計年度 (自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) | |||
| 千円 | 千円 | |||
| 評価減の金額 | 1,109 | 2,607 | ||
| 評価減の戻し入れの金額 | △1,972 | △1,109 |