ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年11月30日
- 12万
- 2020年11月30日 +999.99%
- 323万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (イ) 【貸借対照表】2022/02/14 15:00
(ロ) 【損益計算書】(単位:千円) 無形固定資産 ソフトウエア 3,239 6,908 無形固定資産合計 3,239 6,908 - #2 手取金の使途(連結)
- ②システム開発費2022/02/14 15:00
家事代行サービスのDX化の先駆者として引き続き競争力を維持するための既存サービスにおける機能追加、及び新たなサービスのシステム開発を目的としたシステム開発費(ソフトウエア開発としての設備投資)として合計14,000千円(2022年11月期:4,000千円、2023年11月期:5,000千円、2024年11月期:5,000千円)。
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/02/14 15:00
ソフトウエア オンラインプラットフォーム開発投資 3,409千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は226,275千円となり、前事業年度末に比べ23,535千円減少しました。これは主に当期純損失120,193千円を計上し、長期借入金が70,000千円増加、売掛金が36,447千円減少、買掛金が20,400千円増加したことによって現金及び預金が13,218千円増加した一方で、売掛金が銀行休業日による入金タイミングの影響により36,447千円減少したことによるものです。2022/02/14 15:00
また、当事業年度末における固定資産は29,561千円となり、前事業年度末に比べ4,081千円減少しました。これは主に、減価償却により有形固定資産が5,802千円減少した一方で、自社開発のソフトウエアを資産計上及び減価償却したことにより無形固定資産が3,112千円増加したことによるものです。
この結果、当事業年度末における総資産は255,836千円となり、前事業年度末に比べ、27,616千円減少いたしました。 - #5 設備投資等の概要
- 第7期事業年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)2022/02/14 15:00
当事業年度では、オンラインプラットフォームの費用削減を目的としたソフトウエアのために3,409千円の投資を実施しました。
なお、当社は、単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2022/02/14 15:00
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。