- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
イ 連結貸借対照表
| | (単位:千円) |
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 資産の部 | | |
| 流動資産 | | |
| 現金及び預金 | 878,976 | 1,127,801 |
| 流動資産合計 | 1,035,649 | 1,297,259 |
| 固定資産 | | |
| 有形固定資産 | | |
| 建物附属設備(純額) | 23,936 | 13,985 |
| 有形固定資産合計 | ※ 41,486 | ※ 32,724 |
| 無形固定資産 | | |
| ソフトウエア | 198,182 | 177,762 |
| リース資産 | 467 | - |
| その他 | 18,205 | 25,328 |
| 無形固定資産合計 | 216,855 | 203,090 |
| 投資その他の資産 | | |
| 繰延税金資産 | - | 53,445 |
| その他 | 37,684 | 32,045 |
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | 1,149,018 | 1,227,318 |
| 純資産の部 | | |
| 株主資本 | | |
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書
連結損益計算書
2022/06/20 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2022/06/20 15:00- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/20 15:00 - #4 事業等のリスク
(8) ソフトウエアの減損について
当社グループでは、将来の収益獲得又は費用削減が確実であると認められた支出をソフトウエア(ソフトウエア仮勘定含む)として資産計上しております。このソフトウエアについて、重大な将来計画、使用状況等の変更やサービスの陳腐化等により、収益獲得又は費用削減効果が大幅に損なわれ、ソフトウエアの減損が必要となる場合、当社グループの事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(9) 特定の当社グループサービスへの依存について
2022/06/20 15:00- #5 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/06/20 15:00- #6 損益計算書関係(連結)
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/20 15:00- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2022/06/20 15:00- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/20 15:00- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2020年3月31日)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当事業年度(2020年3月31日) |
| 繰延税金資産 | |
| 賞与引当金 | 6,209千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/20 15:00- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2020年3月31日)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 繰延税金資産 | |
| 賞与引当金 | 6,209千円 |
(注)1.評価性引当額の変動の主な理由は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。
2022/06/20 15:00- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
第18期連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
(資産)
当連結会計年度末における資産総額は1,331,676千円となり、前連結会計年度末に比べ54,830千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が35,501千円、Backlogの利用増加により売掛金が21,740千円増加したことによるものです。
2022/06/20 15:00- #12 貸借対照表関係(連結)
※ 関係会社項目
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
2022/06/20 15:00- #13 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2022/06/20 15:00- #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2022/06/20 15:00- #15 連結損益計算書関係(連結)
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/20 15:00- #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/20 15:00- #17 連結貸借対照表関係(連結)
(連結貸借対照表関係)
※ 有形固定資産の減価償却累計額
2022/06/20 15:00- #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 延税金資産の回収可能性
連結財務諸表 「注記事項(重要な会計上の見積り)2022/06/20 15:00 - #19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染拡大の影響は、一定期間続くものとして、会計上の見積りを行っておりますが、現時点において重要な影響を与えるものではないと判断しております。しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大による影響は不確定要素が多く、今後の状況の変化によっては、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において重要な影響を及ぼす可能性があります。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/06/20 15:00- #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/20 15:00- #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、事業計画に照らして必要と認められる場合は、必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。一時的な余資につきましては安全性の高い金融資産に限定して運用を行う方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2022/06/20 15:00- #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
| 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 36.67円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △9.78円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2022/06/20 15:00