純資産
連結
- 2019年3月31日
- -2億2591万
- 2020年3月31日
- 2億1781万
- 2021年3月31日 -16.14%
- 1億8265万
- 2021年12月31日 +84.53%
- 3億3706万
個別
- 2019年3月31日
- -3億6049万
- 2020年3月31日
- 7475万
- 2021年3月31日 -52.58%
- 3544万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2022/06/20 15:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 負債合計 1,149,018 1,227,318 純資産の部 株主資本
連結損益計算書 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債総額は1,149,018千円となり、前連結会計年度末に比べ89,983千円増加いたしました。これは主に長期借入金が95,058千円減少したものの、Backlogの利用増加により前受収益が164,517千円、広告宣伝費の支出増加により未払金が44,338千円増加したことによるものです。2022/06/20 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は182,657千円となり、前連結会計年度末に比べ35,152千円減少いたしました。これは親会社株主に帰属する当期純損失の計上により、利益剰余金が25,532千円減少したことが主な要因です。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/20 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/20 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(4)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2022/06/20 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 36.67円 1株当たり当期純損失(△) △9.78円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。