- 5033
- 2026/10/08
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 17倍
- 2023年以降
- 7.13-74.66倍
(2023-2026年) - PBR
- 4.01倍
- 2023年以降
- 2.06-9.59倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 23.57%
- ROA 予
- 10.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 2131万
- 2021年3月31日 +36.63%
- 2911万
- 2021年12月31日 -87.74%
- 356万
個別
- 2020年3月31日
- 2131万
- 2021年3月31日 +36.63%
- 2911万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2022/06/20 15:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 前受収益 739,227 892,081 賞与引当金 29,115 36,803 その他 113,142 132,151
連結損益計算書 - #2 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/20 15:00
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 給料及び手当 169,095千円 222,219千円 賞与引当金繰入額 7,944 15,183 外注費 259,868 232,622
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/20 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 6,209千円 貸倒引当金 729
税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/20 15:00
(注)1.評価性引当額の変動の主な理由は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 6,209千円 貸倒引当金 729
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/20 15:00
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 給料及び手当 263,282 301,819 賞与引当金繰入額 7,944 15,183
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 営業債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/06/20 15:00
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支払に備えるため、将来の支給見込額のうち、当期の負担額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2022/06/20 15:00