- #1 会計方針に関する事項(連結)
建物附属設備 15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
2023/06/28 15:09- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、主にパソコン等の工具、器具及び備品等の有形固定資産の取得による支出20,246千円、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定等の無形固定資産の取得による支出107,674千円があり、全体として130,737千円の使用(前連結会計年度は74,346千円の使用)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/06/28 15:09- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた25,328千円は、「ソフトウエア仮勘定」25,328千円として組み替えております。
2023/06/28 15:09- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は128,023千円であります。内容は、有形固定資産の取得20,349千円、無形固定資産の取得107,674千円であります。有形固定資産の取得は主に業務用パソコンに係る設備投資であり、無形固定資産の取得はクラウドサービス提供等にかかるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定に対する投資であります。なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。また、当社グループはクラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2023/06/28 15:09- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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