建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 2500万
- 2021年3月31日 +17.47%
- 2936万
- 2021年12月31日 +21.59%
- 3571万
個別
- 2020年3月31日
- 2500万
- 2021年3月31日 +17.47%
- 2936万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間平均人数を外数で記載しております。2022/03/14 13:00
4.本社、池袋虜、大阪谷六虜、舎人DCの建物は賃借物件であり、年間賃借料はそれぞれ、35,281千円、9,634千円、3,036千円、14,520千円であります。
(2) 国内子会社 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/03/14 13:00
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 649 千円 1,071 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/03/14 13:00
建物 本社事務所・舎人倉庫の内装工事等 4,926千円
工具、器具備品 イベントグッズ製作用機器等 9,953千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/03/14 13:00
当第3四半期連結会計期間末の総資産は2,006,808千円(前連結会計年度末比503,252千円増)となりました。総資産の内訳は、流動資産が1,867,588千円(前連結会計年度末比449,576千円増)、固定資産が139,219千円(前連結会計年度末比54,185千円増)であります。主な変動要因は、前連結会計年度末に比べ、流動資産は、取引増加等に伴い、現金及び預金が140,872千円増加、売掛金が204,770千円増加したこと等によるものであります。また、固定資産は、本社事務所移転に伴い、建物附属設備等が増加するとともに、新店舗の内装工事に関する手付金を建設仮勘定に計上したことにより、有形固定資産が27,761千円増加しました。また、新店舗等の差入保証金が21,459千円増加しております。
(負債の部) - #5 連結損益計算書関係(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/03/14 13:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 649 千円 1,071 千円 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 形固定資産2022/03/14 13:00
当社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。