純資産
連結
- 2022年3月31日
- 10億7136万
- 2023年3月31日 +8.73%
- 11億6493万
- 2024年3月31日 -23.07%
- 8億9620万
個別
- 2022年3月31日
- 10億7348万
- 2023年3月31日 +8.73%
- 11億6722万
- 2024年3月31日 -21.09%
- 9億2104万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2026/06/29 15:32
ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の本源的価値をもってストック・オプションの評価単価としております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は取引事例評価方式並びにDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)及び簿価純資産価額方式により算定しております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/29 15:32
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は957,602千円(前連結会計年度末比124,850千円減)となりました。負債の内訳は、流動負債が691,972千円(前連結会計年度比26,404千円増)、固定負債は265,629千円(前連結会計年度末比151,255千円減)であります。主な変動要因は、前連結会計年度末に比べ、流動負債は1年内返済予定の長期借入金が49,926千円増加したこと、未払金が30,140千円増加したことに対し、未払消費税が29,399千円減少し、買掛金が27,005千円減少したこと等によるものであります。 固定負債は、長期借入金が156,423千円減少したこと等によるものであります。2026/06/29 15:32
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は896,209千円(前連結会計年度末比268,726千円減)となりました。主な変動要因は、親会社株主に帰属する当期純損失272,651千円による減少及び新株予約権(ストック・オプション)の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ5,684千円増加したことによるものであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/29 15:32
(注)1 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 952.87円 730.19円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 60.37円 △223.64円
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。