純資産
連結
- 2023年3月31日
- 11億6493万
- 2024年3月31日 -23.07%
- 8億9620万
- 2025年3月31日 -10.07%
- 8億592万
個別
- 2023年3月31日
- 11億6722万
- 2024年3月31日 -21.09%
- 9億2104万
- 2025年3月31日 -12.19%
- 8億874万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2026/06/29 15:34
ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の本源的価値をもってストック・オプションの評価単価としております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は取引事例評価方式並びにDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)及び簿価純資産価額方式により算定しております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/29 15:34
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は667,502千円(前連結会計年度末比290,100千円減)となりました。負債の内訳は、流動負債が501,817千円(前連結会計年度比190,155千円減)、固定負債は165,684千円(前連結会計年度末比99,945千円減)であります。主な変動要因は、前連結会計年度末に比べ、流動負債は買掛金85,365千円減少、未払金が62,940千円減少及び1年内返済予定の長期借入金が59,423千円減少したことに対し、未払法人税等が12,224千円増加したこと等によるものであります。 固定負債は、長期借入金が97,000千円減少したこと等によるものであります。2026/06/29 15:34
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は805,923千円(前連結会計年度末比90,285千円減)となりました。主な変動要因は、親会社株主に帰属する当期純損失445,558千円による減少及び第三者割り当てによる新株の発行及び新株予約権(ストック・オプション)の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ178,064千円増加したことによるものであります。 - #4 重要な契約等(連結)
- ①当社の2026年3月期以降の連結の通期の損益計算書に記載される経常損益が2期連続して損失となった場合2026/06/29 15:34
②当社の2026年3月期以降の各事業年度末日における連結の通期の貸借対照表に記載される純資産合計の額が、直前事業年度末日における連結の通期の貸借対照表に記載される純資産合計の額の75%を下回った場合
③当社普通株式について、上場廃止事由等が生じた若しくは生じる合理的な見込みがある場合 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/29 15:34
(注)1 前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 730.19円 511.28円 1株当たり当期純損失(△) △223.64円 △294.32円
2 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。