トリプルアイズ(5026)の無形固定資産の推移 - 四半期
連結
- 2020年8月31日
- 5537万
- 2021年8月31日 +36.92%
- 7581万
- 2021年11月30日 +46.24%
- 1億1086万
- 2022年2月28日 +34.83%
- 1億4948万
- 2022年5月31日 +30.46%
- 1億9502万
- 2022年8月31日 +24.9%
- 2億4358万
- 2022年11月30日 +24.86%
- 3億414万
- 2023年2月28日 -96.95%
- 927万
- 2023年5月31日 -13.84%
- 798万
- 2023年8月31日 +77.12%
- 1414万
- 2023年11月30日 +999.99%
- 9億936万
- 2024年2月29日 -3.31%
- 8億7927万
- 2024年5月31日 -3.42%
- 8億4924万
- 2024年8月31日 +24.59%
- 10億5806万
- 2024年11月30日 -0.23%
- 10億5561万
- 2025年2月28日 -3.8%
- 10億1550万
- 2025年5月31日 +3.46%
- 10億5065万
- 2025年8月31日 -3.87%
- 10億1004万
個別
- 2020年8月31日
- 4265万
- 2021年8月31日 +52.8%
- 6517万
- 2022年8月31日 +266.62%
- 2億3892万
- 2023年8月31日 -98.24%
- 419万
- 2024年8月31日 -49.31%
- 212万
- 2025年8月31日 +256.32%
- 757万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③ 固定資産の減損について2024/07/12 14:48
株式会社ゼロフィールドの子会社化に伴い、有形固定資産、のれんをはじめとした無形固定資産が増加しております。事業環境の変化に伴い、同社の事業が計画通りに進捗せず、将来キャッシュ・フローの低下が見込まれる場合等には、減損損失を認識する必要が生じます。多額の減損損失を認識した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/07/12 14:48
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4) 主要な設備の状況2024/07/12 14:48
第1四半期連結会計期間において、株式会社ゼロフィールドを連結の範囲に含めたことにより、主要な設備が増加しております。同社の連結子会社化に伴い、当第3四半期連結会計期間末において、有形固定資産は264,092千円、無形固定資産は839,559千円それぞれ増加しております。有形固定資産は主に建物及び構築物、無形固定資産は主にのれんであります。