- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品及び製品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
b 原材料及び貯蔵品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。ただし、一括償却資産については、3年間の均等償却を実施しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
車両運搬具 6年2022/11/29 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、192,926千円の支出(前年同期は126,285千円の支出)となりました。主な減少要因は、無形固定資産の取得による支出196,118千円(前年同期は無形固定資産の取得による支出131,585千円)等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/11/29 15:00- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は206,291千円(無形固定資産を含む)であります。その主な内訳は、AIZE技術開発を目的としたソフトウエアの制作195,664千円等であります。
なお、当社グループの報告セグメントは「AIソリューション事業」及び「研修事業」ですが、「AIソリューション事業」以外の設備投資の重要性が乏しいため、他の事業の記載を省略しております。
2022/11/29 15:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
車両運搬具 6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ア ソフトウエア(市場販売目的)
2022/11/29 15:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ア ソフトウエア(市場販売目的)
2022/11/29 15:00