営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年10月31日
- 4億7034万
- 2024年10月31日 -70.48%
- 1億3883万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2024/12/13 16:00
当中間会計期間(自 2024年5月1日 至 2024年10月31日)(単位:千円) 「その他」の区分の利益 2,905 中間損益計算書の営業利益 470,345
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (差異調整に関する事項)2024/12/13 16:00
(単位:千円) 「その他」の区分の利益 6,507 中間損益計算書の営業利益 138,837 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共建設投資は国土強靭化計画のインフラ対策等により堅調に推移し、民間建設投資におきましても、企業の設備投資に持ち直しの動きが見られました。その一方で、建設資材価格の高止まりや労務需給の逼迫、時間外労働の上限規制への対応が顕在化しており、引き続き厳しい事業環境が続いております。2024/12/13 16:00
このような状況の下、当中間会計期間の受注高は16,404,291千円(前年同期比11.3%増)となりました。売上高は、12,996,221千円(前年同期比20.3%減)、営業利益は138,837千円(前年同期比70.5%減)、経常利益は131,267千円(前年同期比72.4%減)、中間純利益は78,148千円(前年同期比76.1%減)となりました。なお、営業利益率は前年同期が2.9%に対して当中間会計期間は1.1%となり、1.8pt低下しました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。