KOKUSAI ELECTRIC(6525)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 110億7700万
- 2023年6月30日 -60.6%
- 43億6400万
- 2024年6月30日 +235.22%
- 146億2900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 16:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間(当期)利益(百万円) 22,162 40,739 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円) 15,558 30,099 基本的1株当たり中間(当期)利益(円) 66.72 129.00 - #2 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益並びにその算定上の基礎は以下のとおりであります。2026/06/25 16:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 36,004 30,099 当期利益調整額(百万円) - - - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (7)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/25 16:00
当社グループは、企業の持続的な成長性、収益性を測定するため、売上収益、調整後営業利益率、調整後営業利益及び調整後親会社の所有者に帰属する当期利益を重要な経営指標として位置付けております。当該指標を重視する理由について、売上収益は事業成長の目安となること、調整後営業利益率は売上の増加割合に対する収益性の変化を確認する目安となるためであります。また、資本コストを意識しながら中長期的な視点で資本収益性を向上させるため、ROE(自己資本利益率)及びROIC(投下資本利益率)についても重要な経営指標として位置付けております。
なお、調整後営業利益及び調整後親会社の所有者に帰属する当期利益につきましては、経営成績の推移を把握するために以下の算式により算出しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、1,404億円となり、前連結会計年度末に比べ50億円減少しました。主な内容として、借入金は返済により114億円、未払法人所得税は支払い等により63億円減少しました。一方で、改造案件に伴う前受金の受領等により、契約負債は124億円増加しました。2026/06/25 16:00
当連結会計年度末の資本は2,193億円となり、前連結会計年度末に比べ231億円増加しました。主な内容として、親会社の所有者に帰属する当期利益の計上等により利益剰余金が209億円増加し、自己株式の処分により資本の控除項目である自己株式が20億円減少しました。
b.経営成績 - #5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/06/25 16:00
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 34,075 31,646 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/25 16:00
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 36,004 30,099 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/25 16:00
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 19 4,422 6,085 親会社の所有者に帰属する持分合計 196,168 219,270 資本合計 196,168 219,270