営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 736億1500万
- 2022年6月30日
- -19億5000万
- 2023年3月31日
- 299億9300万
- 2023年6月30日
- -73億6500万
有報情報
- #1 募集又は売出しに関する特別記載事項(連結)
- 2023/10/16 15:00
(注)主要な連結キャッシュ・フロー計算書情報 営業活動によるキャッシュ・フロー 51,127 73,615 29,993 投資活動によるキャッシュ・フロー △3,312 △3,348 △7,825
(1)EBITDAは以下の算式により算出しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前期末に比べ23億46百万円減少し、1,060億53百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は、次のとおりであります。2023/10/16 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、前期に比べ436億22百万円減少の299億93百万円の収入となりました(前年同期736億15百万円の収入)。当連結会計年度における主なキャッシュ・フローの収入要因は、前期に比べ110億34百万円減少した当期利益403億5百万円、前期に比べ3億円増加した減価償却費及び償却費103億4百万円によるものであります。一方で主な支出要因としては将来に向けた部材確保による原材料及び貯蔵品等の棚卸資産の増加151億61百万円によるものであります。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/10/16 15:00
「要約四半期連結財務諸表注記」参照(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 四半期利益 9,605 2,655 法人所得税の支払額 △12,905 △6,335 営業活動によるキャッシュ・フロー △1,950 △7,365 投資活動によるキャッシュ・フロー - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/10/16 15:00
「連結財務諸表注記」参照(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 当期利益 51,339 40,305 法人所得税の支払額 △5,083 △21,938 営業活動によるキャッシュ・フロー 73,615 29,993 投資活動によるキャッシュ・フロー - #5 配当政策(連結)
- (注1)ネットキャッシュ=現金及び現金同等物-有利子負債2023/10/16 15:00
(注2)有利子負債分割償還後フリー・キャッシュ・フロー=営業活動によるキャッシュ・フロー + 投資活動によるキャッシュ・フロー-有利子負債の分割償還額
当社は、2022年1月7日開催の臨時株主総会決議により、毎年3月31日を基準日とした期末配当、毎年9月30日を基準日とした中間配当のほか、基準日を定め剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。また、会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に特段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めており、株式上場後について、剰余金の配当を行う場合は、期末配当及び中間配当の年2回を基本方針としております。なお、当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき配当を実施しておりません。