純資産
個別
- 2023年3月31日
- 1206億7700万
- 2024年3月31日 +15.63%
- 1395億4200万
- 2025年3月31日 +5.38%
- 1470億5600万
有報情報
- #1 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 以下の所定の連結ベース水準値について、いずれかを達成できない場合は、借入人は直ちに債務の弁済をしなければなりません。(一定の調整・治癒事項あり)2025/06/26 16:00
(2)担保に供している資産利益維持 : 営業利益(IFRS)(ただし、一時的又は臨時的な項目(日本基準が適用されるとした場合に、経常利益の算定において減算されない項目をいう。)及び本売却等関連費用(本件株主による借入人の普通株式の売却に関する協議・交渉に係る費用をいう)がある場合は、営業利益にそれらを足し戻した数値とする。)につき、2期連続で、マイナスを計上しない。 連結純資産維持 : 資本の部の合計額を0円以上に維持すること
借入金の担保に供している資産は以下のとおりであります。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/26 16:00
事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 関係会社株式評価損の注記
- 米国子会社であるKokusai Semiconductor Equipment Corporationの株式の取得原価には、2018年に㈱日立国際電気を取得した際の超過収益力が含まれております。これにより、Kokusai Semiconductor Equipment Corporationの株式の取得原価は、1株当たりの純資産額を基礎とした金額に比べて相当程度高い価額となっています。このため、Kokusai Semiconductor Equipment Corporationの株式の評価にあたり、取得時の事業計画の達成状況や経営環境の変化等を総合的に勘案して超過収益力の毀損の有無を判断しています。2025/06/26 16:00
企業買収において超過収益力を反映して取得した市場価格のない関係会社株式については、発行会社の財政状態の悪化がないとしても、超過収益力の減少に伴う実質価額の大幅な低下が将来の期間にわたって続くと予想され、超過収益力が見込めなくなった場合には、実質価額が著しく低下している限り、減損処理が必要となります。