営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 2億3625万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その一方で、eコマース市場の拡大、物流施設の大型化、生産拠点の国内回帰という市場環境の中、受注状況は堅調であり、「安全」「堅牢」「融通性」という基本コンセプトを守りながら、顧客に提供する価値の最大化を図っております。また、一部資材の国内調達への切り替えや、内製化によるコストメリットの追求を図るとともに、新規受注案件における価格転嫁を進めております。2022/11/11 15:13
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は6,819,408千円、うち「エレベーター(船舶用を除く)」の売上は3,686,402千円、「船舶用エレベーター」の売上は239,167千円、「保守・修理」の売上は2,893,838千円となり、営業利益は236,255千円、経常利益は196,850千円、四半期純利益は129,921千円となりました。
② 財政状態の状況