営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 12億2711万
- 2022年12月31日 -60.08%
- 4億8988万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その一方、eコマース市場の拡大、物流施設の大型化、生産拠点の国内回帰という市場環境の中、受注状況は堅調であり、「安全」「堅牢」「融通性」という基本コンセプトを守りながら、顧客に提供する価値の最大化を図っております。一部資材の国内調達への切り替えや、内製化によるコストメリットの追求を図るとともに、新規受注時における価格転嫁を進めております。2023/02/14 15:25
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は10,969,231千円(前年同四半期比10.8%増)、うち「エレベーター(船舶用を除く)」の売上は5,968,355千円、「船舶用エレベーター」の売上は362,591千円、「保守・修理」の売上は4,638,283千円となり、営業利益は489,882千円(前年同四半期比60.1%減)、経常利益は467,788千円(前年同四半期比62.8%減)、四半期純利益は308,740千円(前年同四半期比61.2%減)となりました。
② 財政状態の状況