クリアル(2998)の仕掛販売用不動産の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- 2億8491万
- 2021年3月31日 -99.02%
- 280万
- 2022年3月31日 +26.68%
- 354万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 9億2918万
- 2024年3月31日 -69.41%
- 2億8419万
- 2025年3月31日 -87.71%
- 3492万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 4億9267万
個別
- 2020年3月31日
- 2億8491万
- 2021年3月31日 -99.02%
- 280万
- 2022年3月31日 +26.68%
- 354万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 9億2918万
- 2024年3月31日 -69.41%
- 2億8419万
- 2025年3月31日 -87.71%
- 3492万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 4億9267万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2026/06/24 16:03
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/06/24 16:03
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 販売用不動産 2,796,489 〃 6,925,309 〃 仕掛販売用不動産 - 〃 86,717 〃 建物及び構築物 261,074 〃 265,915 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/24 16:03
当連結会計年度末における総資産は44,262,311千円となり、前連結会計年度末に比べ8,674,549千円減少しております。これは主に、預託金が1,207,072千円、売掛金が541,170千円、仕掛販売用不動産が457,747千円、証券業における預託金213,000千円が増加した一方で、現金及び預金が2,004,923千円、販売用不動産が10,401,469千円減少したことによるものであります。
なお、この販売用不動産の減少は、前期まではCREAL事業において不特法1号・2号免許を活用していたことにより、販売用不動産がバランスシートに計上されていたところ、不特法3号・4号免許取得後は、SPC(特別目的会社)を活用したオフバランスでのファンド運営が可能となり、当初の意図通り、事業拡大と並行してバランスシートのスリム化が可能になったことによります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 16:03
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 販売用不動産 30,711,112 20,309,642 仕掛販売用不動産 34,923 492,670 評価損計上額(売上原価) 11,338 -
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (千円)2026/06/24 16:03
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 販売用不動産 30,711,112 20,309,642 仕掛販売用不動産 34,923 492,670 評価損計上額(売上原価) 11,338 -
当社グループは、販売用不動産等について毎期正味売却価額をもとに評価を行い、期末における正味売却価額が帳簿価額よりも下落している場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額とし、差額を売上原価として処理しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2026/06/24 16:03
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)