経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 9億4100万
- 2025年3月31日 +94.49%
- 18億3012万
個別
- 2024年3月31日
- 8億5636万
- 2025年3月31日 +99.49%
- 17億836万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8. 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法2025/06/25 13:57
(概算額の算定方法)売上高 41,050千円 営業損失 46,415千円 経常損失 46,060千円 税金等調整前当期純損失 38,029千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高および損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高および損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、のれんの償却期間は精査中であるため、上記影響の概算額は2024年4月1日から2025年3月31日までの、のれん償却影響額は考慮しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、主に不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」登録会員数獲得のための広告宣伝費、及び事業拡大に伴う人件費の増加により3,698,025千円となりました。この結果、営業利益は1,968,257千円となりました。2025/06/25 13:57
(営業外損益及び経常利益)
テナント解約の違約金収入の他、保険金の受取や業務委託料の受領等により営業外収益を12,859千円計上した一方で、資金調達に伴う利息及び手数料の計上により営業外費用は150,993千円となりました。この結果、経常利益は1,830,123千円となりました。 - #3 重要な契約等(連結)
- 結貸借対照表について、連結会計年度末及び中間連結会計期間末の純資産額が、直前連結会計年度末または中間連結会計期間末の純資産額の75%以上を維持すること
要件2.当社の貸借対照表について、事業年度末及び中間会計期間末の純資産額が、直前事業年度末または中間会計期間末の純資産額の75%以上を維持すること
要件3.連結損益計算書について、経常利益が2期連続して損失を計上しないこと
要件4.当社の損益計算書について、経常利益が2期連続して損失を計上しないこと
要件5.当社の貸借対照表について、事業年度末の純資産額が、直前事業年度末または2022年3月期末のいずれか大きい方の純資産額の75%以上を維持すること
要件6.当社の貸借対照表について、事業年度末の純資産額が、直前事業年度末または2024年3月期末のいずれか大きい方の純資産額の75%以上を維持すること
要件7.関係会社の損益計算書について、経常利益が2期連続して損失を計上しないこと2025/06/25 13:57