- 5028
- 2026/10/01
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 20.24倍
- 2023年以降
- 17.28-527.78倍
(2023-2025年) - PBR
- 2.73倍
- 2023年以降
- 2.19-19.23倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 10.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年3月31日
- 1億1799万
- 2021年3月31日 -16.06%
- 9905万
- 2021年12月31日 -5.26%
- 9384万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑤ サービス・製品等の不具合によるリスク2022/03/25 13:00
高度化したソフトウエアの瑕疵を完全に解消することは一般的に不可能と言われております。当社が開発し、提供するサービス・製品に係るソフトウエアやシステムにおいても、瑕疵を内包する可能性がありますが、その時期は想定されるものではなく短期的に顕在化する可能性は低いと想定しております。
当該リスクへの対応として、今後も信頼性の高いサービス提供・開発体制を維持・構築してまいります。しかしながら、当社事業の運用に支障をきたす致命的な瑕疵が発見され、その不具合を適切に解決できない場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/03/25 13:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社移転 5,605千円 パソコン購入 2,902 〃 ソフトウエア 不正検知エンジン製作 5,474 〃 SkyFox製作 4,463 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は335,720千円となり、前事業年度末に比べ160,503千円増加いたしました。これは主に利益の増加及び新株予約権の行使に伴う払込により現金及び預金が81,052千円増加、売上の増加に伴い売掛金が79,720千円増加、顧客検収中の案件が減少したことに伴い商品及び製品が5,384千円減少、ネットワーク機器の新規購入による前払保守料の支出、企画出版前払金の支出等により前払費用が3,758千円増加したことによるものであります。2022/03/25 13:00
固定資産は161,405千円となり、前事業年度末に比べ2,312千円減少いたしました。これは主に減価償却によりソフトウエアが18,944千円減少した一方で、本社を移転したことに伴い保証金が2,809千円増加、工具、器具及び備品が8,619千円増加し、また株式報酬費用の加算留保及び未払事業税の計上に伴い繰延税金資産が3,287千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は497,126千円となり、前事業年度に比べ158,191千円増加いたしました。 - #4 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2022/03/25 13:00
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 22,640 16,461 研究開発費 - 1,804
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/03/25 13:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲