- 5028
- 2026/09/30
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 20.47倍
- 2023年以降
- 17.28-527.78倍
(2023-2025年) - PBR
- 2.76倍
- 2023年以降
- 2.19-19.23倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 10.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セカンドサイトアナリティカ(5028)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2025年12月31日
- 3591万
個別
- 2020年3月31日
- 1億1799万
- 2021年3月31日 -16.06%
- 9905万
- 2022年3月31日 -5.63%
- 9347万
- 2023年3月31日 -4.17%
- 8957万
- 2023年12月31日 -25.5%
- 6673万
- 2024年12月31日 -25.75%
- 4955万
- 2025年12月31日 -27.53%
- 3591万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/03/24 15:31
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/03/24 15:31
建設仮勘定 パソコン 8,385 千円 本社オフィス設備 2,932 千円 ソフトウエア仮勘定 加盟店審査エンジン開発費用 7,624 千円 R2Engine開発費用 7,308 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- なお、当社グループの減損会計適用にあたっては、原則として、継続的に損益の把握を実施している部門別または事業会社別にグルーピングを行っております。2026/03/24 15:31
(1) 減損損失の認識に至った経緯会社名 用途 種類 金額 当社(東京都) 事業用資産 ソフトウエア等 2,908千円
当社において、AIプロダクトのSaaS提供を行っている顧客の減少に伴い、所管部門の営業活動による損益が継続してマイナスとなる見込みとなったことから、当該部門にグルーピングされた資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2026/03/24 15:31
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 19,473 14,171 研究開発費 2,643 2,855
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/03/24 15:31
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4 繰延資産の処理方法