- 9218
- 2026/09/11
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 28.4倍
- 2022年以降
- 赤字-73倍
(2022-2025年) - PBR
- 5.75倍
- 2022年以降
- 4.87-29.81倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 20.25%
- ROA 予
- 5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△25,069千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。2023/11/14 15:36
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に経営指導料であります。
2.セグメント利益の調整額△9,972千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなかで、当社グループは、引き続き、安定した収益基盤の構築と持続的な事業の拡大を目指して参りました。新型コロナウイルスが5類へ移行したことにより、前第2四半期連結累計期間に発生したワクチン接種に関する医療人材の紹介手数料売上が大幅に減少した一方、当社グループの主要事業であるメンタルヘルスソリューション事業においては、経済活動の再開を受けて受注活動が活発化しました。また、昨年9月に100%子会社として設立した「株式会社ヘルスケアDX」(以下、ヘルスケアDXという)や昨年12月に連結子会社化した「株式会社明照会労働衛生コンサルタント事務所」(以下、明照会という)も業績を着実に伸ばしており、当社グループの成長に寄与しております。2023/11/14 15:36
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,304,409千円(前年同四半期比10.6%増)、営業利益216,713千円(同31.2%減)、経常利益212,949千円(同27.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益158,118千円(同29.9%減)となりました。
セグメント毎の経営成績は以下のとおりであります。