- 9218
- 2026/09/30
- 時価
- 87億円
- PER 予
- 30.46倍
- 2022年以降
- 赤字-73倍
(2022-2025年) - PBR
- 6.17倍
- 2022年以降
- 4.87-29.81倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 20.25%
- ROA 予
- 5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/15 15:37
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 120,037千円2024/05/15 15:37
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2024/05/15 15:37
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 7,083千円 6,358千円 のれんの償却額 2,336 11,014 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/05/15 15:37
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/05/15 15:37
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,558,057千円増加し、4,291,893千円となりました。これは主に株式会社タスクフォースの子会社化に伴い、のれんが2,071,621千円増加し、2,249,189千円となったことによるものであります。
(負債) - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (a) EBITDA が1,500 百万円を超過した場合2024/05/15 15:37
なお、当該EBITDAの計算においては当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書に記載された営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費、のれん償却額及び株式報酬費用並びに、M&Aに関連する株式取得・売却関連費用(連結損益計算書の販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額として注書きされた金額を含むM&Aに関連する株式取得・売却関連費用)を加算した額とする。また、上記におけるEBITDAの判定に際して適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は当該影響を排除するために判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。
②新株予約権者は、新株予約権の権利行使時において、当社又は当社関係会社の取締役、監査役又は従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。