- 9218
- 2026/09/15
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 29.13倍
- 2022年以降
- 赤字-73倍
(2022-2025年) - PBR
- 5.9倍
- 2022年以降
- 4.87-29.81倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 20.25%
- ROA 予
- 5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△277,775千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。2025/08/14 15:32
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/14 15:32
- #3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算定されたのれんの金額2,082,635千円は、会計処理の確定により458,027千円減少し、1,624,608千円となっており、関連して顧客関連資産を700,348千円、繰延税金負債を242,320千円計上しております。2025/08/14 15:32
また、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、営業損失、経常損失及び税金等調整前中間純損失はそれぞれ5,335千円増加し、親会社株主に帰属する中間純損失は848千円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における我が国経済は、インバウンド需要の好調さはあるものの、食料品等の物価上昇による家計の節約志向や、金利・原材料価格上昇で企業の業績が低迷していることなどから下振れ傾向が続いております。加えて、中東情勢の緊迫化やトランプ米大統領による高関税政策の影響で、先行き不透明感が増している状況であります。その一方、人材獲得のため企業における人的資本への関心は高まっており、産業保健事業の事業環境は好転してきております。2025/08/14 15:32
こうした状況の中、当社グループでは、2024年12月期に策定した、2027年12月期において連結売上高100億円、営業利益20-25億円を達成目標とする「中期経営計画MHT100/20-25」の実現に向けた施策を取って参りました。
当中間連結会計期間においては、前連結会計年度に連結子会社化した株式会社タスクフォースと株式会社みらい産業医事務所の当社グループ内における連携を強めて参りました。また、産業保健事業のKPIでもある産業保健クラウドの契約者数及び契約単価向上に注力いたしました。