- 9218
- 2026/09/30
- 時価
- 87億円
- PER 予
- 30.46倍
- 2022年以降
- 赤字-73倍
(2022-2025年) - PBR
- 6.17倍
- 2022年以降
- 4.87-29.81倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 20.25%
- ROA 予
- 5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 4億9585万
- 2024年12月31日 -92.05%
- 3943万
個別
- 2023年12月31日
- 1億6690万
- 2024年12月31日
- -3158万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法2025/11/26 15:53
(概算額の算定方法)売上高 481,245千円 営業利益 8,769千円 経常利益 7,459千円 税金等調整前当期純利益 7,278千円
企業結合が連結会計年度開始の日に開始したと仮定し、連結会計年度の開始の日から企業結合日までの取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報を影響額の概算額としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、景況感の上向きを受けて営業活動は活発化しているものの、産業保健事業における大口の商談には一定の時間が必要なことや、医師転職市場に対する働き方改革の影響などから、売上高の伸びがやや抑えられております。加えて、タスクフォースを連結子会社化したことに伴う同社買収関連の一時経費及びのれんの償却、同社連結による売上高の増加により2022年5月に付与した第11回新株予約権の行使条件達成の蓋然性が高まったことによる株式報酬費用を計上しております。2024年12月18日には、みらい産業医事務所の株式を100%取得して連結子会社化しました。2025/11/26 15:53
この結果、当連結会計年度の売上高は5,134,775千円(前連結会計年度比96.8%増)、営業利益は109,747千円(同78.1%減)、経常利益は39,438千円(同92.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は29,779千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益441,371千円)となりました。
セグメント別業績は次のとおりであります。