売上高
連結
- 2024年9月30日
- 54億5949万
- 2025年9月30日 +4.5%
- 57億543万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 15:46
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 福祉用具事業 介護事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 2,278,614 3,180,883 5,459,498 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2025/11/14 15:46
(注) その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)の適用範囲に含まれる「福祉用具事業」の福祉用具貸与収入及び「介護事業」の不動産収入であります。報告セグメント その他の収益 1,878,391 2,178 1,880,570 外部顧客への売上高 2,278,614 3,180,883 5,459,498
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループの成長戦略の一環として、2025年4月に当社グループ初となる重度介護訪問を専門とする事業所(長野県上田市)を開設し、高齢者及び障害者総合支援法に基づく重度の障がい者介護事業に進出いたしました。さらに6月にはグループホーム1ヵ所(栃木県宇都宮市)を新規開設すると共に株式会社丸屋家具から福祉用具販売事業を譲り受け、福祉用具営業所2ヵ所の営業を開始いたしました。2025/11/14 15:46
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は5,705百万円(前中間連結会計期間比4.5%増)、上記に関連する一過性の費用の計上等により営業利益は259百万円(前中間連結会計期間比23.7%減)、新規に開設したグループホーム1ヵ所の建設補助金収入等により経常利益は403百万円(前中間連結会計期間比16.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は267百万円(前中間連結会計期間比25.4%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。