有価証券報告書-第37期(2023/04/01-2024/03/31)
g.監査法人の異動
当社は2023年6月29日開催の第36期定時株主総会において、次のとおり会計監査人の選任を決議いたしました。
第36期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(連結・個別) EY新日本有限責任監査法人
第37期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(連結・個別) かなで監査法人
臨時報告書に記載した事項は、次のとおりであります。
(a)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
A. 選任する監査公認会計士等の名称
かなで監査法人
B. 退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
(b)当該異動の年月日
2023年6月29日(第36期定時株主総会開催予定日)
(c)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2020年8月31日
(d)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2023年6月29日開催予定の第36期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。現在の会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えておりましたが、当社の事業規模に適した監査が必要であるとの理由により、他の監査法人と比較検討を行ってまいりました。
かなで監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、当社の事業規模に適した監査が期待できることに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制及び監査報酬の水準を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断したためであります。
(f)上記(e)の理由及び経緯に対する意見
A. 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
B. 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
当社は2023年6月29日開催の第36期定時株主総会において、次のとおり会計監査人の選任を決議いたしました。
第36期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(連結・個別) EY新日本有限責任監査法人
第37期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(連結・個別) かなで監査法人
臨時報告書に記載した事項は、次のとおりであります。
(a)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
A. 選任する監査公認会計士等の名称
かなで監査法人
B. 退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
(b)当該異動の年月日
2023年6月29日(第36期定時株主総会開催予定日)
(c)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2020年8月31日
(d)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2023年6月29日開催予定の第36期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。現在の会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えておりましたが、当社の事業規模に適した監査が必要であるとの理由により、他の監査法人と比較検討を行ってまいりました。
かなで監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、当社の事業規模に適した監査が期待できることに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制及び監査報酬の水準を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断したためであります。
(f)上記(e)の理由及び経緯に対する意見
A. 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
B. 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。