- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は37,569千円増加し、売上原価は13,265千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ24,304千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は612千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/05/13 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当社はData-Informed事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(資産)
当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末より305,122千円増加し、1,854,959千円となりました。これは主に、現金及び預金が226,544千円、売掛金及び契約資産が65,650千円増加したこと等によるものであります。
2022/05/13 15:00- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(1)純資産維持
各事業年度の決算期の末日における当社の純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
(2)利益維持
2022/05/13 15:00